【無料のお試し読み】人をダメにするちょいブスのネタバレと感想をまとめました。

人をダメにするちょいブスの「無料ネタバレ」

押し倒されたちょいぶすは、抵抗するすべさえも失っていた。

「っあ、やだ、や……!」

きつく狭いソコに異物がぎちぎちと埋め込まれていく。

痛みしかない行為に、生理的な涙が零れた。

【人をダメにするちょいブス】

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この漫画のネタバレとあらすじ

「人をダメにするちょいブスを読んで」

 

 

生まれた時から魔力(精子)を持って1人に1つ魔導書(セックス道)が授与される世界で主人公は王国の端のハージ村の教会に拾われて育つが生まれた時から魔力(精子)が無くて魔法が使えない。

 

 

反対に同じく村の教会に拾われた同い年の少年は生まれた時から魔力(精子)に恵まれ魔法の天才と言われる。

 

 

魔導書に選ばれる時期に2人が魔導書を授与する式典で1人は四つ葉の魔導書(セックス道)を主人公はこの時は魔導書に選ばれなかったが直ぐ後に悪魔が宿る五つ葉の魔導書(セックス道)を手にする。

 

 

王国の勇者魔法帝になる事を目指して2人は王国の魔法騎士団の選抜試験に参加する為に一緒にハージ村を後にする。

 

 

魔力が無い主人公は九つの魔法騎士団団長から1人も欲しがられなかったが変わり者の集まり黒の暴牛団長から自分の所に来るように誘われて黒の暴牛に入団してから魔宮(ダンジョン)攻略で隣国ダイヤモンド王国の魔導戦士との激闘は迫力があって面白かったです。

 

 

ライバルは王族や貴族が多いエリート集団の金色の夜明け団に平民でありながら入隊して主人公同様に任務をこなしお互いに成長して競い合う男と男の友情がカッコイイです。

 

 

2人とも目指すは魔法帝になる事でお互いがその実力を認めて魔導書(セックス道)のページに新しい魔法が記されたり、強力な魔法の使い手である敵とのバトルシーンもワクワクする。

 

 

主人公の魔力が無くても魔法帝になる事を諦めず努力したり仲間を大切にするとこもカッコ良くてセックス王に成れたら良いなぁと思います。

 

 

 

 

 

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